| 媒体No. |
TOQサイネージピラー 東横線横浜駅 |
| 種類 |
買切放映 |
| 広告料金 |
1,500,000円 (税込 1,650,000円) |
| 期間 |
7日間(S期) |
| サイズ |
55ンチ×16面 |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
★最終更新日:2026年6月
★広告料金欄の価格はS期(12・3月)料金です。その他の料金及び詳細情報は以下をご確認ください。
東急渋谷駅の改札内・外コンコース(正面改札付近)に掲載される広告商品です。
【広告料金】
■TOQサイネージピラー 東横線横浜駅
S期(12・3月):150万円/1週間
A期(4・6・7・11月):130万円/1週間
B期(5・8・9・10月):100万円/1週間
C期(1・2月):90万円/1週間
【媒体詳細】
・販売方法: 1社買切(ジャック)
・掲載開始:月曜
・掲載期間:1週間
・放映時間:4時30分~25時(20.5時間)
・音声出力:あり
・備考:特殊な放映パターンは別途費用がかかる場合がございます。
※商品仕様が変更される場合がございます。予めご了承下さい。
※最新の空き状況や詳細情報は駅看板.comスタッフまでお問い合わせください。
東急 横浜駅の情報
横浜駅の概要・特徴
東急東横線 横浜駅の1日あたりの乗降人員は319,627人(2023年度 日本鉄道広告協会 e-販促データによる)です。
地下5階にホームを有する地下駅である横浜駅は、みなとみらい線と相互直通運転を行っており、JR線・京急線・相鉄線・横浜市営地下鉄ブルーラインが乗り入れる日本屈指のメガターミナルです。地下コンコースの改札口(南北改札など)や他社線への連絡通路、駅直結の大型商業施設・地下街へと続く階段・エスカレーター周辺は、終日絶え間なく膨大な乗客や乗り換え客が行き交うメガ動線が形成されています。
神奈川県最大の繁華街・ビジネス街であり、商業・観光・ビジネスの巨大な中心地です。西口・東口ともに大型百貨店やファッションビル、超高層オフィスビルが集積し、通勤・通学のビジネスパーソンや学生から、ショッピング・観光目的のファミリー層、若者、休日のお出かけ客まで、あらゆる属性の人々が広範囲から集まります。圧倒的な通行量と集客・回遊性を誇るため、日常的な接触を通じた認知向上はもちろん、広域に対する圧倒的なブランディング効果が期待できます。
横浜駅で展開できる駅広告について
横浜駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
*デジタルサイネージ広告
*ホーム看板広告
*柱巻看板広告
*ポスター広告
*フロア広告
*臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
横浜駅周辺の主な施設
*横浜タカシマヤ
*そごう横浜店
*相鉄ジョイナス(JOINUS)
*横浜モアーズ
*ルミネ横浜
*横浜ポルタ(YOKOHAMA PORTA)
*各種クリニック・学習塾・金融機関
駅周辺には大型百貨店や話題の商業施設、オフィスビルが多く、広域からの来訪客や通勤・通学客への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
横浜駅の広告活用
横浜駅では、東急線内でもトップクラスの膨大な通行量と広域集客力を誇るため、圧倒的なブランディング効果と認知拡大が期待できます。トレンドに敏感な若者や働く女性、ファミリー層が集中することから「コスメ・ファッション・美容」、「美容皮膚科・審美歯科等のクリニック」、「エンタメ・イベント告知」に絶大な効果を発揮します。また、通勤・通学のメガターミナルである特性を活かし、「ビジネススクール・資格・学習塾」、「人材派遣・求人メディア」、「広域対象の不動産(新築マンション等)」、「金融・資産運用サービス」など、高感度なターゲット層へ向けた大規模プロモーションに最適です。