| 媒体No. |
日吉駅 行先表示器広告 |
| 種類 |
シート広告 |
| 広告料金 |
600,000円 (税込 660,000円) |
| 期間 |
1ヶ月間 |
| サイズ |
555㎜×3,840㎜ |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
★更新日:2026年6月(最新情報はお問い合わせください)
※写真は掲載イメージです。
東急日吉駅の行先表示器裏面に掲載される広告商品です。
改札を通過する際に視界に入ります。
【媒体詳細】
・掲載開始:土日祝を除く希望日
・掲載期間:1ヶ月
・備考:制作・取付撤去作業費は別途
※商品仕様が変更される場合がございます。予めご了承下さい。
※最新の空き状況や詳細情報は駅看板.comスタッフまでお問い合わせください。
東急 日吉駅の情報
日吉駅の概要・特徴
東急東横線 日吉駅の1日あたりの乗降人員は263,652人(2023年度 日本鉄道広告協会 e-販促データによる)です。
東急東横線・目黒線・東急新横浜線と横浜市営地下鉄グリーンラインが乗り入れる大規模ターミナル駅である日吉駅は、改札口が1階コンコース(橋上駅舎)に集中しています。東口の慶應義塾大学日吉キャンパス側と西口の日吉商店街側を結ぶ自由通路や「日吉東急アベニュー」直結部分に人が集中し、乗り換え客や通勤・通学客、学生が絶え間なく交差します。シンボルである「銀のくすのき」周辺を含め、改札前コンコースは終日非常に人が留まりやすい構造となっています。
慶應義塾大学の広大なキャンパスを擁する日本有数の学園都市として活気に満ちている一方、駅から少し離れると閑静で格式の高い高級住宅街が広がっています。東急新横浜線開通後は交通利便性がさらに高まり、学生や若者からファミリー層、地元住民まで幅広い層が日常的に駅を利用しています。人通りが多く留まりやすいコンコースや主要動線上での繰り返しの接触(反復視認効果)を通じて、高い認知向上やブランディング効果が期待できます。
日吉駅で展開できる駅広告について
日吉駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
*ホーム看板広告
*柱巻看板広告
*ポスター広告
*フロア広告
*臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
日吉駅周辺の主な施設
*慶應義塾大学 日吉キャンパス・矢上キャンパス
*日吉東急アベニュー
*日吉商店街(普通部通り・日吉中央通り・サンロード等)
*慶應義塾高等学校・慶應義塾普通部
*日吉公園
*川崎市立井田病院
*各種クリニック・学習塾・金融機関
駅周辺には大規模な教育施設や商業施設、賑やかな商店街、上質な住宅街が多く、学生や通勤・通学客、地域住民への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
日吉駅の広告活用
日吉駅では、膨大な学生・教職員と周辺に暮らす質の高いファミリー層・通勤客という2大ターゲットへ同時にアプローチできるため、非常に高い広告効果を発揮します。学生や若年層向けには「求人・バイト募集」、「資格スクール・自動車教習所」、「スマホアプリ・Webサービス」、「美容室・サロン」などのプロモーションに最適です。また、人気の高い住宅エリアという特性から「不動産(分譲マンション・賃貸・リノベーション)」、「学習塾・予備校」、「審美歯科・矯正歯科・美容皮膚科などの医療機関」、「フィットネスジム」など、生活者やファミリー層に向けたサービス広告においても絶大な集客・認知効果が期待できます。