| 媒体No. |
TY電気額面№104 |
| 種類 |
電飾 |
| 広告料金 |
利用状況や広告料金はお問い合わせください |
| 期間 |
6ヶ月 |
| サイズ |
縦111cm×横204cm |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
駅看板「東急 東横線学芸大学駅 電気額面 №104」のご紹介です。
■ 広告ロケーション・特徴
本媒体は、東急東横線(渋谷方面)ホームの中間車両停車位置付近、線路前に設置されています。11基連続で並ぶ看板群のうち、渋谷寄りの4基目にあたります。
電車待ちの乗客の視界に入りやすく、自然な形で高い接触効果が期待できます。
■ お問い合わせをお待ちしております
学芸大学駅での広告をご検討中の皆様へ。
お問い合わせいただいたお客様には、こんなサポートをしています。
・最新の空き状況・広告料金・初回にかかる制作・取付費用・現地写真(可能な限り)をまとめた資料一式を無料でお渡し
・お客様の希望を踏まえた上で、本看板以外にも、同駅・周辺駅を含めた複数の広告枠をご案内
・お客様ごとに専属の担当者がつき、無料でご相談が可能
・専属担当者がお客様の目的やご要望を伺い、おすすめの看板をご提案
※ 空き状況や料金は最新情報を確認のうえご案内いたします。そのため、お問い合わせ当日に詳細をお伝えできない場合がございます。あらかじめご了承ください。
資料請求・ご相談は無料です。
まずはお気軽にフォームまたはお電話からお問い合わせください。
東急 学芸大学駅の情報
学芸大学駅の概要・特徴
東急東横線 学芸大学駅の1日あたりの乗降人員は70,598人です。(2023年度 日本鉄道広告協会 e-販促データによる)
高架駅構造を持つ学芸大学駅は、改札口が高架下の1階部分に集約されており、改札を出るとすぐに東西へ伸びる商店街へ向かうスムーズな動線が形成されています。また、高架下には複合商業施設「GAKUDAI KOUKASHITA」が直結しており、通勤・通学客や買い物客が日常的に滞留・回遊するポイントとなっています。
駅周辺には6つの活気ある商店街が広がり、昔ながらの個人商店とお洒落なカフェなどが混在する魅力的な街並みが形成されています。周辺には治安が良く落ち着いた住宅街が続いており、単身者から教育熱心なファミリー層、シニア層まで幅広い世代が生活拠点として利用しています。改札が一箇所に集約されているため駅利用時の接触頻度が高く、日常的な利用を通じた認知向上やブランディングに大変効果的です。
学芸大学駅で展開できる駅広告について
学芸大学駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
*ホーム看板広告
*柱巻看板広告
*ポスター広告
*フロア広告
*臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
学芸大学駅周辺の主な施設
*GAKUDAI KOUKASHITA(高架下複合商業施設)
*東急ストア 学芸大学店(駅直結)
*学芸大学東口商店街・西口商店街
*イオンスタイル碑文谷
*目黒病院
*碑文谷公園・清水池公園
*各種クリニック・学習塾・金融機関
駅周辺には生活に欠かせない商業施設や商店街、住宅街が多く、地域住民や通勤・通学客への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
学芸大学駅の広告活用
学芸大学駅では、利用者の大半が周辺に居住する地域住民であるため、日常生活に密着したサービスや店舗のPRに非常に適しています。治安が良く教育環境を重視するファミリー層が多く住むエリア特性から、「学習塾・進学塾」や「子ども向けの習い事・スクール」の広告展開で高い効果が期待できます。また、生活水準の高い住民層に向けて「歯科・内科・皮膚科などの各種クリニック」、「フィットネスジム・ヨガスタジオ」、「美容サロン」といった健康やライフスタイルに関連する業種、さらには「不動産(賃貸・売買)」のPRにも最適です。