| 媒体No. |
学芸大学駅 TOQゲートビジョン |
| 種類 |
ロール放映 |
| 広告料金 |
30,000円 (税込 33,000円) |
| 期間 |
1週間 |
| サイズ |
1面(サイズはお問い合わせください) |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
★最終更新:2026年8月 C等級
※写真は掲載イメージです
学芸大学駅の改札付近に掲載される広告商品です。
動画・静止画どちらも対応しているため多彩な表現が可能で、駅周辺施設への誘導や、キャンペーン・イベント告知のほか、ブランディング効果にも期待ができます。
【媒体詳細】
・放映秒数:15秒
・販売方法:ロール販売(1時間に10回放映)
・掲載開始:月曜
・掲載期間:1週間
・放映時間:4時30分~25時(20時間30分)
・音声出力:なし
・備考:特殊な放映パターンは別途費用がかかる場合がございます。
※商品仕様が変更される場合がございます。予めご了承下さい。
※最新の空き状況や詳細情報は駅看板.comスタッフまでお問い合わせください。
東急 学芸大学駅の情報
学芸大学駅の概要・特徴
東急東横線 学芸大学駅の1日あたりの乗降人員は70,598人です。(2023年度 日本鉄道広告協会 e-販促データによる)
高架駅構造を持つ学芸大学駅は、改札口が高架下の1階部分に集約されており、改札を出るとすぐに東西へ伸びる商店街へ向かうスムーズな動線が形成されています。また、高架下には複合商業施設「GAKUDAI KOUKASHITA」が直結しており、通勤・通学客や買い物客が日常的に滞留・回遊するポイントとなっています。
駅周辺には6つの活気ある商店街が広がり、昔ながらの個人商店とお洒落なカフェなどが混在する魅力的な街並みが形成されています。周辺には治安が良く落ち着いた住宅街が続いており、単身者から教育熱心なファミリー層、シニア層まで幅広い世代が生活拠点として利用しています。改札が一箇所に集約されているため駅利用時の接触頻度が高く、日常的な利用を通じた認知向上やブランディングに大変効果的です。
学芸大学駅で展開できる駅広告について
学芸大学駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
*ホーム看板広告
*柱巻看板広告
*ポスター広告
*フロア広告
*臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
学芸大学駅周辺の主な施設
*GAKUDAI KOUKASHITA(高架下複合商業施設)
*東急ストア 学芸大学店(駅直結)
*学芸大学東口商店街・西口商店街
*イオンスタイル碑文谷
*目黒病院
*碑文谷公園・清水池公園
*各種クリニック・学習塾・金融機関
駅周辺には生活に欠かせない商業施設や商店街、住宅街が多く、地域住民や通勤・通学客への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
学芸大学駅の広告活用
学芸大学駅では、利用者の大半が周辺に居住する地域住民であるため、日常生活に密着したサービスや店舗のPRに非常に適しています。治安が良く教育環境を重視するファミリー層が多く住むエリア特性から、「学習塾・進学塾」や「子ども向けの習い事・スクール」の広告展開で高い効果が期待できます。また、生活水準の高い住民層に向けて「歯科・内科・皮膚科などの各種クリニック」、「フィットネスジム・ヨガスタジオ」、「美容サロン」といった健康やライフスタイルに関連する業種、さらには「不動産(賃貸・売買)」のPRにも最適です。