| 媒体No. |
TY普通額面№205 |
| 種類 |
非電飾 |
| 広告料金 |
利用状況や広告料金はお問い合わせください |
| 期間 |
6ヶ月 |
| サイズ |
縦111cm×横231cm |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
駅看板「東急 東横線都立大学駅 普通額面 №205」のご紹介です。
■ 広告ロケーション・特徴
本媒体は、東横線ホーム上(横浜方面)の壁面に設置されています。中間車両停車付近、駅名標向かって右側に位置する看板です。
電車の待ち時間に利用者が滞留しやすいホーム上に設置されており、列車到着を待つ間、自然と視線が向きやすいロケーションとなっています。
待ち時間中に繰り返し視認されやすく、内容理解や記憶定着が期待できる媒体です。
■ お問い合わせをお待ちしております
都立大学駅での広告をご検討中の皆様へ。
お問い合わせいただいたお客様には、こんなサポートをしています。
・最新の空き状況・広告料金・初回にかかる制作・取付費用・現地写真(可能な限り)をまとめた資料一式を無料でお渡し
・お客様の希望を踏まえた上で、本看板以外にも、同駅・周辺駅を含めた複数の広告枠をご案内
・お客様ごとに専属の担当者がつき、無料でご相談が可能
・専属担当者がお客様の目的やご要望を伺い、おすすめの看板をご提案
※ 空き状況や料金は最新情報を確認のうえご案内いたします。そのため、お問い合わせ当日に詳細をお伝えできない場合がございます。あらかじめご了承ください。
資料請求・ご相談は無料です。
まずはお気軽にフォームまたはお電話からお問い合わせください。
東急 都立大学駅の情報
都立大学駅の概要・特徴
東急東横線 都立大学駅の1日あたりの乗降人員は45,350人です。(2023年度 日本鉄道広告協会 e-販促データによる)
高架駅構造を持つ都立大学駅は、改札口が高架下の1箇所に集約されており、すべての利用客が必ず改札口周辺および駅前コンコースを通る明確な動線が形成されています。改札を出ると南北に伸びる目黒通りや商店街へとダイレクトにつながり、日常的な移動や買い物客のスムーズな往来が見られます。
かつてキャンパスが存在した文教地区としての名残を残し、緑豊かで洗練された閑静な住宅街が広がっています。教育水準や世帯年収が高いファミリー層から単身者、シニア層まで幅広く暮らしている上質なベッドタウンです。改札口が一箇所に固定されているため、日常的な駅利用を通じた繰り返しの接触(反復視認効果)が生まれやすく、地域に根ざした認知向上やブランディングに効果的です。
都立大学駅で展開できる駅広告について
都立大学駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
*ホーム看板広告
*柱巻看板広告
*ポスター広告
*フロア広告
*臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
都立大学駅周辺の主な施設
*めぐろパーシモンホール(目黒区民キャンパス内)
*目黒区立八雲中央図書館
*都立大学東口商店街・平町商店街
*東急ストア 都立大学店(駅高架下)
*イオンスタイル碑文谷
*八雲学園中学校・高等学校
*各種クリニック・学習塾・金融機関
駅周辺には文教・文化施設や日常使いの商業施設、商店街が多く、地域住民や通学客への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
都立大学駅の広告活用
都立大学駅では、利用者の大半がこのエリアに暮らす地域住民であり、生活水準や教育関心が高い層が多く住んでいるため、生活に密着したサービスや質の高い店舗のPRに最適です。改札口が1箇所に集約されている構造上、改札周辺や駅構内に設置する広告看板は、日々の通勤・通学・買い物で駅を利用する人々に対して高い反復視認効果を発揮します。特に向いている業種としては、「学習塾・進学塾・幼児教室」、「歯科・皮膚科・内科などの各種クリニック」、「不動産(住宅売買・リノベーション)」、「フィットネス・ヨガスタジオ」、「生活支援・家事代行サービス」などが挙げられます。