| 媒体No. |
東横線 自由が丘駅 ロング4 |
| 種類 |
ポスター |
| 広告料金 |
200,000円 (税込 220,000円) |
| 期間 |
7日間 |
| サイズ |
B0サイズ×4枚(4連貼) |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
★最終更新日:2026年6月
※掲載イメージは渋谷駅のものです
東急自由が丘駅の改札内(3・4番線ホーム)に掲載される広告商品です。
【広告料金】
■東横線 自由が丘駅 ロング4
通年料金:20万円/1週間
【媒体詳細】
・掲載開始:月曜
・掲載期間:1週間
・備考:制作費別途、取付撤去作業費を広告料に含む
※商品仕様が変更される場合がございます。予めご了承下さい。
※最新の空き状況や詳細情報は駅看板.comスタッフまでお問い合わせください。
東急 自由が丘駅の情報
自由が丘駅の概要・特徴
東急東横線 自由が丘駅の1日あたりの乗降人員は288,456人(2023年度 日本鉄道広告協会 e-販促データによる)です。
高架を走る東急東横線と地上の東急大井町線が立体交差する主要ターミナル駅である自由が丘駅は、正面口・南口・北口など複数の改札口を有し、両路線間の乗り換え客により終日大きな人通りと滞留が発生します。改札外は各出口から放射状に商業エリアが広がっており、駅構内から街への回遊動線が非常に発達しています。
都内屈指の「おしゃれな街」「スイーツの街」として高い知名度を誇る洗練された商業地である一方、周辺は田園調布・奥沢・八雲などの高級住宅街に隣接しています。広域からの観光・買い物客はもちろん、世帯年収や購買力の高い地元住民やファミリー層が日常的に駅を利用するため、乗り換え動線や改札付近での日常的な接触を通じた認知向上や高次元なブランディングにおいて高い効果が期待できます。
自由が丘駅で展開できる駅広告について
自由が丘駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
*デジタルサイネージ広告
*ホーム看板広告
*柱巻看板広告
*ポスター広告
*フロア広告
*臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
自由が丘駅周辺の主な施設
*トレインチ自由が丘
*自由が丘スイーツフォレスト
*フレル・ウィズ自由が丘
*自由が丘商店街
*ラ・ヴィータ自由が丘
*ヤマダデンキ LABI自由が丘
*各種クリニック・学習塾・金融機関
駅周辺には話題の商業施設や広大な商店街、上質な住宅街が多く、広域からの来訪客や高所得層の地域住民への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
自由が丘駅の広告活用
自由が丘駅では、感度の高い女性層やファミリー層、高所得者層が集中するため、高単価商材やブランドイメージを高めたい企業のPRに非常に適しています。乗換動線や各改札付近の広告は、毎日多くの利用客の視界に入るため、高い反響とブランディング効果の両面が期待できます。特に向いている業種としては、「美容クリニック・審美歯科・美容サロン」、「高級不動産(注文住宅・リノベーション・マンション)」、「学習塾・幼児教育・習い事スクール」、「フィットネス・ヨガスタジオ」、「ブランド買取・ジュエリー」などが挙げられます。