| 媒体No. |
電気額面№105 |
| 種類 |
電飾 |
| 広告料金 |
利用状況や広告料金はお問い合わせください |
| 期間 |
6ヶ月 |
| サイズ |
縦102cm×横172cm |
○初回費用について
駅看板は広告料金の他に画面制作費・施工費等がかかります。
費用については別途お見積もりいたします。
駅看板以外の駅ポスターやデジタルサイネージ広告、その他駅広告についてはお問い合わせください。
詳細
■ 商品名
東急 東横線 大倉山駅 電気額面№105
■ 利用状況
要確認。大倉山駅で使える看板をお調べします。お気軽にご相談ください。
■ 広告ロケーション
東横線ホームに設置されています。大倉山駅は上りホームと下りホームが向かい合う相対式ホームです。この駅看板は渋谷方面ホーム(上りホーム)側にあり、大倉山駅から電車を待つ方に広告を見てもらえます。
「電気額面№105」はホームエスカレーターに近い場所にあります。ホームの中でも駅利用者の往来が多く広告接触してもらいやすい広告ロケーションです。
■ お問い合わせお待ちしております
大倉山駅での広告をご検討中の皆様へ。
お問い合わせいただいたお客様には、こんなサポートをしています。
・最新の空き状況・広告料金・初回にかかる制作・取付費用・現地写真をまとめた資料一式を無料でお渡し
・お客様の希望を踏まえた上で、本看板以外にも、同駅・周辺駅を含めた複数の広告枠をご案内
・お客様ごとに専属の担当者がつき、無料でご相談が可能
・専属担当者がお客様の目的やご要望を伺い、おすすめの看板をご提案
※ 空き状況や料金は最新情報を確認のうえご案内いたします。そのため、お問い合わせ当日に詳細をお伝えできない場合がございます。あらかじめご了承ください。
資料請求・ご相談は無料です。
まずはお気軽にフォームまたはお電話からお問い合わせください。
東急 大倉山駅の情報
東急 大倉山駅 1日あたりの乗降人員 48,587人(日本鉄道広告協会 e-販促データによる)
大倉山駅は東急東横線の駅で、渋谷方面・横浜方面への通勤・通学利用者が多く利用しています。駅は高架構造となっており、1階の改札口から2階のホームを結ぶ階段やエスカレーター、駅前広場へ向かう動線に利用者が集中します。
駅周辺には、ギリシャ・アテネの姉妹都市として白い建物の街並みが美しい「エルム通り商店街」をはじめとする大倉山商店街が広がり、飲食店や生活関連施設、金融機関、医療施設などが集積しています。各駅停車のみの停車駅でありながら、大倉山記念館の緑と文化的な落ち着きをあわせ持つ良質な住宅街の中心として機能しているため、地域住民の日常的な駅利用を通じた、継続的な接触による認知向上が期待できます。
大倉山駅で展開できる駅広告について
大倉山駅では以下のような広告媒体を取り扱っています。
* ホーム看板広告
* 柱巻看板広告
* ポスター広告
* デジタルサイネージ広告
* フロア広告
* 臨時集中貼り広告
など
媒体によって掲出位置や視認対象が異なり、改札利用者への訴求、ホーム利用者への訴求、駅利用者全体への認知拡大など目的に応じた選定が可能です。
※一部に駅に申請の必要な広告が含まれます
大倉山駅周辺の主な施設
* 大倉山商店街
* 大倉山記念館
* 横浜市港北区役所
* 港北公会堂
* 横浜市港北図書館
* エルム通り商店街
* 各種クリニック・学習塾・金融機関
* 港北区内の住宅エリア
駅周辺には生活関連施設や公共施設が多く、地域住民への認知拡大や店舗誘導を目的とした広告展開に適しています。
大倉山駅の広告活用
大倉山駅では、店舗集客や施設案内だけでなく、不動産販売、学校案内、医療機関の認知向上、企業ブランディングなど幅広い用途で駅広告が活用されています。
通勤・通学利用者に加え、地域住民の利用比率が非常に高く、街への愛着を持つ層が多いエリアであるため、地域密着型のプロモーションや、ファミリー層・近隣住民に向けた継続的なブランド形成を目的とした広告展開に最適な駅です。